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ナショナル・リーグ順位予想
詳しくは碇屋工房web野球部vol.91で。

※ナ・リーグ東地区
上2チームが突出。追えるとすれば故障者が出なかった場合のMIA位。PHIとATLは再建中。

1位・ニューヨーク・メッツ
若手の、特に投手陣の成長で一気に強豪に生まれ変わった。今季も投手力が抜群。

2位・ワシントン・ナショナルズ
強力な先発陣がやや弱体化したが、其れでも十分な戦力は保有。去年の故障組が復活すればNYMを超えることも可能。

3位・マイアミ・マーリンズ
例のオーナーが居る事もあり、落ちだしたら止まらないチームでは有るが、若手中心だけに勢いに乗ると怖い。故障者が無ければ上位二強に迫る。

4位・フィラデルフィア・フィリーズ
現在絶賛過渡期だが、再編が進んでいる。上位陣との力の差は大きい。

5位・アトランタ・ブレーブス
完全再建モード中。キューバコンビが打ち出せはPHIの上には行ける。

※ナ・リーグ中地区
CHCとSTLが頭一つ抜けて居る感じ。PITはやや厳しいかも。CINとMILは育成と選手入れ替えのシーズンか。

1位・シカゴ・カブス
SEAと似て期待値が高いとコケるチーム。だが、全力的には地区で一番高いとみる。

2位・セントルイス・カーディナルス
毎年、しっかり穴を埋める新人が出てくる凄まじいチーム力。

3位・ピッツバーグ・パイレーツ
主な主力は残ったが、マイナーチェンジ的な過渡期と言う言い方も出来る。入れ替えたメンバーの出来次第。

4位・シンシナティ・レッズ
先発陣を解体して再編中だが、打線は今だ活発。投手陣が踏ん張れば、意外な活躍も。

5位・ミルウォーキー・ブリュワーズ
スミス故障で抑え不在の可能性が高いのが痛い。

※ナ・リーグ西地区
上位三強はガチだが、ポロック故障のARIがやや落ちるか。COL、SDも言う程悪くはないが、上位とは戦力差がある。

1位・サンフランシスコ・ジャイアンツ
先発投手陣の整備に成功。野手陣にも若手が台頭してきた。

2位・ロサンゼルス・ドジャース
下馬評保の強さはないと思うのだが、新人シーガーと昨年不調だったブイクの出来次第

3位・アリゾナ・ダイヤモンドバックス
適所に大がかりな補強を施し、優勝候補に生まれ変わった。「全て入れ替える」ほどでは無い為、バランスもいい。

4位・コロラド・ロッキーズ
毎年の事ながら投手陣が何処まで踏ん張れるかがポイント。

5位・サンディエゴ・パドレス
昨年の大補強が失敗に終わり立て直しの真っ最中。屈指のエース、シールズや大砲ケンプは抱えるが、やはり上位進出は難しいか。
posted by 明日、いかりや。 | 10:13 | MLB | comments(0) | trackbacks(0) |
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